会社情報

沿革と歴史

大正14年 外材大手会社(合資会社)井桁藤商店設立。
業界に先駆けてラワン合板の大量生産に着手。
昭和11年 本格的な合板工場建設。合板の保税工場第一号となる。
昭和16年 販売地区を満州、北支、中南支、南阿連邦、英国にまで拡げる。
昭和25年 井桁藤木材工業株式会社設立。
ハードボードをはじめとする建材の新製品をいちはやく手掛け、販売・流通ルート造りに乗り出す。
昭和37年 福岡営業所開設。九州地区の販売網急速に拡充。
昭和39年 広島営業所開設。中国地方の販売網強化。
昭和40年 北陸営業所開設。北陸地区に販売拠点を確立。
昭和41年 宮崎営業所開設。南九州の販売網拡張。
昭和42年 岡崎営業所開設。
昭和43年 本社デリバリーセンター完成。東海地区の配送体制万全となる。
昭和45年 松阪営業所、鹿児島営業所開設。
昭和46年 株式会社井桁藤に社名変更。
昭和53年 岐阜営業所、山口営業所開設。
昭和54年 長崎営業所開設。
昭和55年 都城営業所開設。
平成12年 熊本営業所開設。
平成18年 住友林業(株)のグループに入る。
平成21年 明和半田営業所と筑後営業所を開設。
平成27年 本社・名古屋新社屋完成。
開発営業課を開設。
平成28年 明和半田営業所を開発営業課に統合。
平成29年 開発営業課を名古屋営業所に統合。
営業推進部を開設。

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